335-B地区年次大会 議事規則
335-B地区第71回年次大会(以下「本年次大会」という。)において、地区ガバナー、第1副地区ガバナー、第2副地区ガバナーの選出及び当地区が決断を下すべき事項(議題)については、国際会則付則第9条第3項(以下「代議員規則」と いう。)が定めるクラブ代議員方式によりおこなう。
- 代議員資格
- 代議員は、本年次大会で選ばれる各役員につき1票を、また大会に提出された各議題について1票を、いずれも自分の意志に基づいて投ずる権利をもつ。
- キャビネット役員は大会に参加し発言することはできるが、代議員及び代議員資格がない限り投票することはできない。
その他の会員および同伴者は、大会に参加することができるが、発言および投票することはできない。 - 本年次大会の大会議長(以下「議長」という)には地区ガバナー、大会副議長には第1および第2副地区ガバナー、大会幹事にはキャビネット幹事、大会会計にはキャビネット会計がこれに当たる。
- 地区キャビネット構成員は、地区年次大会の役員となる。
- 議長は、以下のとおり委員会を設け、その委員長および副委員長(さらに、必要な場合は顧問)を任命する。これらの委員会は、下記の事務及び議長が定める任務を遂行する。
- 代議員およびキャビネット役員の委員会の所属は議長がこれを定める。
- 議題は、あらかじめ文書をもってキャビネットに提出する。キャビネットはそれを検討のうえ大会の議題を決定し、本年3月31日までに各クラブに通知する。
- 前項以外の方法で提出された議題を審議しようとするときは、大会に出席したすべての代議員の3分の2以上の同意を必要とする。この場合、その議題は前もって文書で議長に提出しなければならない。また、提案理由の説明および発言は、一人3分を超えてはならない(ただし、大会では議長、委員会では委員長が特に必要と認めた場合は、このかぎりではない。)。
- 次期地区ガバナーおよび次期第1および第2副地区ガバナーの選出は次の方法によるものとする。
- 別に定めないかぎり、議事手続きはロバート議事規則最新版による。
代議員会組織票







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